この記事は壊れてしまい、読めません。ご了承ください。
続きを読む親愛なる推しにおススメしたい本を見つけた
こんにちは。
最近、いろいろと転機が訪れている私、ボイラーでありますが 昨日、Amazon.co.jpにて何かメンタルにいい本ないかなーと思って探した結果 見つけた本があります。
それがこの「神メンタル 「心が強い人」の人生は思い通り (角川文庫)」という本です。
Kindleでサクッと読むのをおススメします。
私は昨晩、この本を読みふけりまして、本を読んで自分だけが利益を享受するのではなく 多少自信を失っている?と思われる私の推しにも、ぜひ読んで欲しいなーと思いました。
是非、私の推しに神メンタルを手に入れてほしい。
以下に、私がこの本を読み進めてながら取り組んだ一人ワークショップにてアウトプットしたメモの内容を共有したいと思います。 !非常に気持ち悪いおっさんの妄想になるため、閲覧注意!
続きを読む自分の考えをまとめる記事
こんにちは。
私は推し活でコスプレイヤーの方を応援していたりしますが、
かのPan Pianoさん(ピアノ演奏YouTuber)のように極端なエロ路線に向かいそうなレイヤーの方を見かけたので、それについて自分の考えを整理したいと思います。
もし、該当の方がこの記事を見てくれていたら、新たな視点を得られると思って読んでほしい。
レイヤーがエロい写真を公開するのは悪くはない
まあ、レイヤーがどんなことを考えて、自分のエロい写真を公開するのかは理解しようとしても難しい面があります。
(女性)コスプレイヤーというのはそのファンや外野がその夫や彼氏の存在を伺い知ろうとしたり、その他レイヤーに対する下品な話題を展開していたりされがちではあります。
そしてレイヤーが自身のエロコスプレ写真ないしは自我のエロ写真を公開することで、その傾向が強まるように思います。
それが良いのか悪いのかの判断はそのレイヤー自身が判断すればいいと思います。
レイヤーのファンをする私の想い
ただ、私がそのコスプレイヤーのファンだったら、複雑な気持ちになります。
ファンであるからにはもちろん大小ありますが心の隅にそのコスプレイヤーの像が存在し、心の平穏を保つための要となったりしますよね。
そしてそのレイヤーが次第になのか突如なのかはわかりませんが、急に色気づいたり、セクシーな容姿を公開し始めたら、
私はまず、そのレイヤーのフォローかフォロワーの誰かに気になる人がいるのかと考え至ります。
その時のファンの一人である私は「憧れのレイヤーの方が誰かに奪われてしまうのでは?」という疑念を抱きます。
いわゆるNTRです。実際には寝取られていませんが、ファン心理としては「私自身はちっぽけな存在のため、指をくわえてみているしかない。」と思うことでしょう。
このように考え至る人は私の他にもいるのではないでしょうか。
寛容なファンであれば、そのレイヤーの幸せを祈って、レイヤーと気になる人の幸せを願うこともあるかと思いますが、
そのような情事に寛容でないファンであれば、それはまるでフランスの暴動のようになる可能性もあります。
極論のケース
そして、果てはレイヤーの方がアダルトピクチャーを公開し始めた時ですね。
これはもうわかりません。
かのPan Pianoさんは数字を追い求めた結果がエロコスプレでピアノを弾くことだったらしいですが、
いくら私がスケベだからと言って、自分が思い焦がれる女性が何もかもおっぴろげるようなことがあればどうしたらいいのかわからなくなります。
そして、同人AV、AV堕ちは論外です。お願いだから堕ちないで。
夫を作って、隠れてSEXしてくれ。ハメ撮り動画をエロサイトにアップロードしないでくれ。
自分の彼女がそんなレイヤーだったら
まさかこんなことはないと思いますが、私が思い焦がれる女性レイヤーがそのような行為をしていたら、私の父と母に何をしている人なのか堂々と紹介するのが非常に難しくなります。
そして、レイヤーの方があられもない姿を衆目に晒しているのを見たら、一緒に歩くのが難しくなります。
というのも、そのレイヤーの方が私の彼女になったりする可能性を考えたとき、通行人に「あの人エロいコスプレイヤーだ」と見られるのがたぶん辛い。
私にもし彼女がいたら、彼女のエッチな側面は私だけに見せてほしいですし。そして私に対してだけ恥じらって欲しいですし。
自らのセクシーな一面を衆目に晒してほしくはないんですよね。
私だけにその柔肌を見せてくれ。
Lineじゃ漏洩するから、テレグラムで送ってくれ。
と思うのが世の中の男性諸君だと思うんですよ
たぶん私のような男は多いのではないだろうか。
しかし、本当にそのコスプレイヤーが誰かの気を引きたいと思うなら、私はエロで一本釣りするのではなく、コスプレのパフォーマンスで勝負した方がいいのではないかと思います。
例えば、コスプレのレベルには以下のような段階があると思います。
- 段階1 容姿のみ
- 段階2 + 所作
- 段階3 + モーションアクション
- 段階4 + ボイス
段階1 容姿のみ
容姿のみのコスプレは一般にありふれていて、比較的簡単で参入しやすいと思います。
しかし、容姿にはベース部分(自我)とコスプレ部分(衣装、メイク、小道具)があり、ベース部分に手を加えるのは非常に難しいはず。
だから、世のコスプレイヤーは衣装の着こなしやウィッグにメイク、小道具のクオリティにこだわるのだと思います。
段階2 + 所作
容姿に加えて、所作を足すことでカメラに収められた画が一層引き締まったり、動画であれば時間情報が足されるため、見る側の評価できる着眼点が増えます。
段階1ではコスプレ部分以外をほめるのは憚られます。 ベース部分はコスプレとして評価しにくい。キャラクターのコスプレに対してではなく、レイヤー個人に対する評価になってしまうからです。 そこで、段階2で所作を足すのです。それによって動きの尤もらしさが加わり、キャラクターのコスプレに対する評価がしやすくなります。 ただ、動画ではなく写真だと、撮影した瞬間の時間が固定されてしまうため、情報が減ります。だから、余計に指先まで意識されているか、とか目線はどうとか、に注目がいくわけです。
段階3 + モーションアクション
所作がレベルアップして、モーションアクションができると、いよいよそのキャラクターに成ってしまいます。 しかし、モーションアクションにはその名がつくモーションアクターという専門職があるように、修得することは非常に難しいはずです。 無理をして、怪我の可能性さえあります。 実現可能性は、レイヤーの身体能力に寄りますが、低めです。
段階4 + ボイス
モーションアクションに加えて、ボイスまで本物そっくりになれば、そのキャラクターが属する作品のミュージカルに引く手あまたでしょう。 ただし、自身のボイスは声優でさえもモノマネできる声には限りがあります。究極的にはボイスチェンジャーを使うなどしなければ、再現できないでしょう。
というわけでコスプレの段階について整理してみましたが、レイヤーの皆さんができることはかぎられていると思います。
そこまでするか?と思うレイヤーさんが大半だと思います。趣味でやってるんだから、自由にやらせてくれやという人もいるでしょう。
でも、もし、プロのコスプレイヤーとして一線で闘うのであれば、このようなレベルを意識してみるのもいいのかもしれません。
私はコスプレに情熱を注いで、扮するキャラクターに向き合って、そのキャラを身に纏おうと努力を続ける人こそ、その人のファンでありたいし、あわよくばパートナーになってくれないかと思いますよね。
まとめ
レイヤーの皆さん、安易にエロ売りしないでくれ。
あなたにはまだきっとできることがあるはず。
それを探求し続けていってほしい。
誰も読むなポエム
みなさん、こんばんは。
本日の記事はポエム中心のこの3本です。
- 最近の悩み:推し活もつらいよ
- 最近取り組んでいること
- 今日やりたいこと・今週やりたいこと
1. 最近の悩み:推し活もつらいよ
私は某幸〇さんというコスプレイヤーを推しています。
もちろん、ファンの一人として彼女のXを見守っているのです。
彼女は精力的にコスプレ写真を挙げてくれるので、私だけなく幸〇ファンみんなは感想を引用リポストで述べます。
私もその一人として、彼女のコスプレ写真に対してはなるべく感想を述べようと考えているのですが、
最近異変を感じていることがあります。
敷居が上がってきた?
どうも最近のファンの感想は、レベルが高い。
まるで大喜利。
たぶん幸〇さんは意識せずに良い感想をリポストして評価していると思うのですが、
そのリポストで流れてくる感想が、ダブルミーニングやうまい言い回し、ストーリーのセリフをもじったもの等
どれも工夫されたものばかり。
おそらく、幸〇さんの長きにわたる活動・コス写真の投稿で集まる感想が、幸〇さん自身が逆評価を与えることで
徐々に洗練されているようです。
以前はその傾向は強くなかったような気がしますが、
一体いつからそういう傾向になったのだ。
逆評価の重要性
ファンも感想を述べるにあたって、自分の感想が幸〇さんの琴線にふれたらいいなとは思うので
逆評価されるかされないかは結構重要だったりします。
逆評価されなかったその日は何故か一日落ち込みます。
幸〇さんの逆評価(幸〇さんによる感想ポストのいいね、リポスト)の傾向として、良い写真ではあるのだが、被写体のことにたいして感想を述べないと、
逆評価がもらえない傾向があるため、漠然とした感想:例えば「写真の色合いが好きです!」「カメラマンの腕がいいですね」「うつくしい(その一言だけ)」などは
逆評価はいただけないことが多いです。
「まるで大喜利」はいつから?
以前はそんなことなかったじゃないか、と思うのです。
私もがんばって良い感想を言いたいと、頭をひねるのですが
もしかしたら、幸〇ファンの間で気づかぬうちに切磋琢磨しているのかもしれません。
もしくは、幸〇ファンは高学歴が多い、のか?多くなってきたのか?
そして幸〇さんの逆評価基準も徐々に上がってきたのかもしれません。
いやー厳しい。私の地頭の力では真正面から立ち向かったら負けるって。
以前より難易度が上がった感想の投稿
そういうわけで、私が勝手に感想の投稿に対してハードルが上がったと感じているために、
私の幸〇さんコス写真への感想の投稿が滞っているのです。
一体どうしたらいいのでしょうか。
より良い感想を述べるためには、やっぱり作品への理解が第一だと思ったりするので、
やっぱり早めにストーリー進めないとアカンですかね~
これが最近の悩みでした。
あと一言述べておくと、この問題は自分の頭の中の問題なので、
何とかして自分の頭の中で解決する必要があります。
決して、幸〇さんが全員の感想ポストに逆評価してあげる必要はありません。
幸〇さんはいつも通りでいいです。幸〇さんが良いと思った感想ポストをいいね、リポストすればいいと思います。
幸〇さんがこんな私の戯言を呑む必要なんてありません。
2. 最近取り組んでいること
モンハンワイルズのモンスターサイズ自動計測AIモデルの開発をこっそり始めました。
以前、モンハンワールドの同様のものを作ろうとして途中で頓挫したのですが、この度再トライです。
もちろん、新キャラを作って狩猟の様子を録画しまくっています。
これが作業時間の大部分を占めてしまっているせいで、原神の魔神任務を進める時間がとれません。
どうしよう。
3. 今日やりたいこと・今週やりたいこと
原神の魔神任務をやりたいのは山々なのですが、いかんせん3時間以上かかるのできつい。
もっと編集点を作ってくれたらよかったのになぁ~と思うこともしばしば。
平日にやるのはきびしいか。
あと、今週やりたいこととして、有休をとって、運転免許証の更新に行かねばなりません。
有休とるとしたら、金曜午後かなぁ。
はぁ~めんどくさ。
SNSプラットフォームで第三者が投稿画像を生成AIで好き勝手に編集する機能に対する法整備の必要性
簡単にまとめました。
問題提起
X.com が最近機能追加した「任意のユーザーが投稿した写真に、第三者のユーザーがGrokにプロンプトを送り好き勝手に写真を編集し再アップロードできる機能」には問題点があります。
プライバシーの侵害: ユーザーが投稿した写真が第三者によって編集されることで、元の投稿者の意図やプライバシーが侵害される可能性があります。
著作権の問題: 投稿された写真が他者によって編集されることで、著作権侵害のリスクが高まります。元の投稿者が許可していない編集が行われる可能性があります。
オリジナル画像投稿者へのハラスメント: 編集された画像が元の投稿者に対してネガティブな影響を与える場合、元の投稿者がハラスメントや嫌がらせの対象になる可能性があります。
品質の低下: 第三者による編集が必ずしも高品質であるとは限らず、元の写真の品質が低下する可能性があります。
コミュニティガイドラインの違反: 編集された写真がX.comのコミュニティガイドラインに違反する内容になる可能性があり、プラットフォーム全体の健全性が損なわれる恐れがあります。
現在、大きな問題となっているポイントは 3 です。例えば、女性ユーザーが投稿した自撮り写真が、第三者の生成AI利用によって過度に編集され、元の投稿者に対して嫌がらせが発生するケースが多数報告されています。
ねぇ、レイヤーの写真をGr〇kでマイクロビキニ姿にしたり際どい写真やポーズに変えたり、脱ぎ始める動画をリプにはる馬鹿野郎が大量発生してるんですけど😡👊
— てぃナ🪷 (@Altius_cos) January 2, 2026
駆逐したい、許せないッ……
終いには、佳子さまに対する害意も見られる始末です。
「@Grokに頼み込んで佳子さまのマイクロビキニ着用画像をAI生成した不届き者が現れた件をまとめろ」とのDMを頂いていますが、あまりにも不敬すぎるため取り上げません pic.twitter.com/xriA3Hbylz
— 滝沢ガレソ (@tkzwgrs) January 2, 2026
X.com は無反応
これらの問題が発生していますが、X.com は何ら対策を講じていません。ユーザーからの苦情が増加しているのにも関わらず、X.com はこの機能を停止することも、編集された写真に対する報告メカニズムを強化することもしていません。
この問題の危険性
いままで苦労して築き上げてきたフォロワー数の多さや、SNS界隈でX.comに人口集中している現状があり、多くの女性ユーザーは X.com を離れることができずにいます。このままでは、女性ユーザーに対する嫌がらせやハラスメントがさらに増加し、別の重大な犯罪に発展する可能性もあります。 そして私自身、推し活をする立場として「推しに対してちょっかいをかける行為」は許せないです。
必要な対策
この問題に対して、X.com は早急に以下の対策を講じるべきです。
Grok(生成AI)による編集機能の停止: 問題が解決されるまで、第三者によるGrokを利用した写真編集機能を停止する。
報告メカニズムの強化: 編集された写真に対する報告オプションを追加し、迅速に対応できるようにする。
ユーザー教育: ユーザーに対して、写真編集機能のリスクと注意点について周知する。
プライバシー設定の改善: ユーザーが自分の写真が編集されるかどうかを選択できるようにする。
X.com は SNS プラットフォームとしてなくてはならない存在ですが、それは同時にプラットフォーマーとして横暴を許してはならない責任も伴います。しかし、現状の X.com は、その責任を果たしていないと言わざるを得ません。
私は政府に対して、「SNS プラットフォーム事業者に対してユーザーの安全とプライバシーを最優先に考えさせる」ように、法整備も含め強く求めます。X.com がこの問題に真剣に取り組み、ユーザーが安心して利用できる環境を提供することを期待しています。
2025年の年末年始の過ごし方を考える
こんばんは。
いよいよ私の2025年の最終営業日(仕事)が明日となりました。
いやー、時が過ぎるのは早いですね~。
「時の逆さ歌」を奏でたい、そんな気分にもなります。
さて、今日ブログ記事を書こうと思ったモチベーションはですね。
2025-2026の年末年始の過ごし方を事前に検討したほうが、フットワーク軽くなるのではと思ったので。
私はアクションを起こす前に綿密に計画を練るタイプなので、こういうのは事前に考えておいたほうが良いのです!
(トークでは多少アドリブが効きますが、アクションでアドリブをしようとすると年齢・体力的に難しいためです)
というわけで、さらっと書きますね。
2025年12月27日(土)午後:麻雀→忘年会
大学の研究室仲間と東京の雀荘で麻雀をします。
そのあと、北千住の居酒屋で忘年会という流れ。
忘年会が夜遅くに終わりそうなので、終電に乗れるか不安です。
ホテル予約も検討しましたが、年末なので10k+なんですよね~
なので、忘年会ではお酒は飲まず、コーラのみで楽しもうかなと。
帰りは電車+車で帰宅する予定。
ちなみに、麻雀の腕は先週末の会社の忘年会でおさらい済みなので、
たぶん楽しめる(願望)。チョンボ(反則)はいたしたくないですねw
というわけで、対局相手の友人たち、対戦よろしくお願いしますー
忘年会で使う居酒屋は実は、私がTwitterの広告で見つけた居酒屋です。
北千住というなじみ深い土地にある居酒屋なので、行ってみたいなーと。
広告に載せられていたお料理もとてもうまそうでした。
明後日が楽しみです。
2025年12月29日 21:00~24:00 町田猟友会
町田猟友会とは弊社のモンハンを楽しむグループの名前です。(弊社が町田市に構えていることにちなむ)
事前に弊社のグループウェアで参加者を募集をかけましたが、今回ゴグマジオスと難易度が高いのか、参加者は私を含め2人。
まあ、のんびり2人+サポートハンターを入れて、ゴグマジオスに挑みたいなぁ。
私といっしょに狩りをする参加者の方がお子さんを寝かせないといけないという制約があり、もしかしたら開始時間が遅れるかもしれませんが
のんびり待ってあげたいなと思います。子育ては大変だで。
モンハンをやってる弊社社員を新たに見つけたいなーとは思いますけどね。なかなか人手不足感あって厳しいねー。
2025年12月31日 コミケ(2日目午前参加)
コミケに行く目的は推しに会って差し入れを渡すためと、スケベなアクスタを見つけたら買いたいなぁと思っています。
ちなみに差し入れは以下3点です。
多少かさばる品なので、差し入れを贈る推しには事前にDMで「贈ってもいいですか」連絡をしようかなと思います。
急に持ってこられても迷惑だと思うので。
DMで連絡するのは28日くらいにしよかな?
アクスタについては、浮波柚葉ちゃんのスケベなアクスタがどこかのサークルで頒布されないかなぁと若干期待していたりします。
ちなみに、同人誌は現地で買わないと思います。すでにメロブで約11万円分を予約していますので。
コミケの日はあったかいといいなぁ。朝早く起きて、車で最寄り駅まで行って、新幹線かなぁ。
その他空いた時間で
Zennの記事を書こうと思っています。
私はエンジニアとして、オープンソースソフトウェアの開発に従事しておりまして、日々プルリクエストを我が師に送ってはレビューされ
コメントを受けてさらにPRの差分を洗練させ、そしてマージするということをしています。
このPRのレビューコメント対応で結構時間がかかっている印象があり、対策を講じなければいけないなと私は考えました。
考えた対策として、今まで我が師から受けた指摘を集計して、私のPRの不備・指摘箇所の傾向を生成AIに分析してもらおうかと思っています。
で集計した結果をZenn記事に書いて、集計された結果を見た私の所感も書いて、公開しようかなと考えています。
それを年末年始のゆったりとした空いた時間で、じっくり取り組もうかな、という感じでいきたい。
新年の抱負
新年の抱負は年明けに改めて記事として書こうかなと思います。
とりあえず2025-2026の年末年始は着実に、確かに歩みを進めたいと思います。